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2011年3月1日火曜日

民兵の恥だったと

聖なる場所で侮辱的なことばを連発していた「民兵」らとその人たちらを擁護する勢力に対して面白い分析を。それも、国内発行のサイトで自らを民兵と名乗る人。民兵らも割れている証拠だ。(右のページでの「イランの今後の予測」の証拠となることだ)
『神の党員(ヒズボラ)だとか、民兵だとか言える態度か。なにをどう守りたいのか。ラフサンジャーニが憎いからって、家族に言える言葉か。』
コメント欄にも同じものが多かった。
宗教界からもあの場所での侮辱を非難する声が出ている。
まあ、どっちが先かな?アフマディネジャドが切られることか?それとも…?